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コストコ豆知識!できる店員を見分けるたった1つのポイント

mame00知っておきたい、コストコの豆知識のコーナー!!

今回は、あの広いコストコの売り場で、できる店員さんを見分けるためのたった一つポイントを紹介します♪

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コストコで買い物してるときのあるあるなんですが、

海外製の商品が多いので、色々疑問が出てきますよね。

 

「この商品について詳しく知りたい」
「商品Aと商品Bの違いは?」
「この商品の送料っていくらなんだろう」
「この商品の在庫はあとどれくらい? 」
「まとめて買いたいんだけど」

 

などなど、色々聞きたいことがあると思いますが、

コストコの店内には、商品案内係みたいな人がいません。

 

あんだけ広いのに、
エリアごとの常駐スタッフはいないんですよ。

 

普通の電器屋さんとかであれば、そのへんにいる店員さんが立ってますので、スグに聞くことができますが、コストコではなかなか難しいです。

 

結局、売り場で作業してる店員さんを捕まえて、質問するしかありません。

コストコって、そういったサービスを極力カットして商品代金に還元するというポリシーなので、今後そういったサービスが始まることは期待できないのですが

 

まーこれはしょうが無い。
この部分を日本の店と比較すること自体、おかしいです。うん。

 

mame01だってコストコだから。

 

まーでも、こちらとしては、わからないことがあれば、

通りすがりの店員さんを見つけて質問するしか方法はありません。

 

サービスカウンターの人に聞くのもアリですが、いちいちそこまで行きたくないので、売り場で見つけた人に聞くことが多いと思います。

 

が!!

 

ハズレの店員に当たると「少々お待ちください」ということで待たされたり、たらい回しにされたり、とにかく時間が分かります。

 

逆に、当たりの店員だと、知識も豊富でサクサク説明してくれます。いろんな質問をしても、その人一人で解決します。

 

そこで今回は、長年コストコに通って身につけた、できる店員さんを見分ける方法を紹介します。

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できる店員を見分けるポイント=名札

できる店員さんを見分けるポイントは、

ズバリ名札!!

 

コストコの店員さんは、全員名札がついているんですけども

その名札の向かって左には入社した年(西暦)が書いてあります。

 

正社員なのかパートなのかバイトなのか
名札でも見分ける術はなく、この数字だけが頼りです。

 

コストコが日本に上陸したのは1999年なので、ここの数字が少ない人ほど

キャリアがある=できる店員の可能性が高いです。

※もちろん勤続年数=質とならない場合もありますが(-_-;)

 

ここの数字が【2015】とかだと、働き始めたばかりなので
「こっちの方が詳しいじゃねえか!」といいこともあります。

 

店員だから全員知っておいて当然だろ!!

と思うんですけどもね〜。まー仕方ないので。

 

売り場で質問をするなら、
その店員の名札の数字をまず確認するのがオススメです!!

逆に売り場で聞かない方がいい店員の見分け方

mame04帽子をかぶってる(もってる)、エプロンや白衣を持ってる店員さんは、生鮮食品部門の人なので

基本売り場に並んでる商品に関して詳しくありません。

 

てかビックリするくらい知りません。

 

↑名札の年数が長くても、ハッキリ言ってハズレのパターンが多い。

担当部門以外の商品については、全くといった印象です。

 

売り場に並んでる商品について聞いても、期待する答えがかえってくる可能性は低いので

こういう人に「ソファの送料について聞きたいんだけど〜」って聞いても、ただただ時間がかかるだけなのでオススメしません。

 

※試食の人は、コストコとは別の会社の人なので、商品のことを聞いても基本「スタッフを呼んできます」という対応になります。

できる店員<できない店員

どこの会社でもそうだと思うんですけども、コストコもその例外ではなく、できる人の割合が少ないなーと感じます。

めっちゃ仕事が早くて、ものすご気持ちのいい接客をしてくれる人がいる一方

めっちゃ遅くてグダグダな人が際立ちますね。

 

店員なんだから全員知っていて当然でしょ!!という感じでいると、こちらが損をするだけ。

そこはアメリカ企業ということで割り切って、

 

いい店員さんを見分けて聞くのがベストです(^o^)

 

そういうできる店員さんと、顔見知りになっておくのもオススメですよ〜♪

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